社会科副教材・歴史書の企画出版

「阿武隈川舟運図」
その昔、福島で取れた米を舟に積み阿武隈川を下り仙台まで運んだ航路図が記された本であり現代との比較が実に面白い。

「福島発・歴史地図」
福島市近郊の史跡と歴史が詳しく書かれた案内書。
この1冊を持って1日歴史家に変身

「社会科副読本」
私達の住む町の農業・工業・商業・行政について
写真とイラストをふんだんに使い小学生に理解しやすく作られた本です。

「天国のダイスケヘ」
天才ランナーと言われながら若くして病に倒れたダイスケ君へ仲間達から励ましの手紙を綴った本です。

「栗子トンネル」
福島は東北の玄関といわれ、隣の米沢は陸の孤島と言われるほど不便なところでした。その2市を繋いだ国道13号とトンネルの開発を史実にもとずいて作られた貴重な本です。

「信夫山 日曜散歩」
福島市の中央にぽっかり浮かぶ信夫山、その昔福島市は湖の底であり伏し拝みから信夫山へは舟で行ったとか。……
その信夫山の全てがかかれた1冊です。リュックに入れて日曜散歩に出かけましょう。

福島の歴史や事実に沿った社会科副教材を始め、
読んで役に立つ図書を企画出版しております